Mens 【紳士用品】 英国王室 Ede & Ravenscroft Ltd. イード&レイヴェンスクロフト 儀典用衣装 300年を越える歴史を持つ最も格式の高い礼服の老舗 四つのワラントをすべて保持 英国の法廷で着用されているローブやウイッグも現在この老舗が製作しています スウェーデン王室 儀典用衣装 Ekelund Linnevaveriet エーケルンド・リンネウェヴェリーエット社 * スウェーデン王室の正式民族衣装はエーケルンドが担当 ファブリックメーカーとしても著名。ファブリック製品は三階へ 英国王室 Henry poole ヘンリー・プール 仕立て屋 創業は1806年。外科医の町だった場所に初めて店を開いたサヴィルロウ最古の老舗 1846年に息子のヘンリープールが引き継いでから興隆を極め、世界のテーラーの頂点へ 亡命中のナポレオン三世を支えたことで、皇帝に即位後、最初のロイヤルワラントを受けます 続いてヴィクトリア女王からも王室御用達に任ぜられ、現在もエリザベス女王の認証を保持 王室のベストドレッサーとして名高いエドワード七世との関係はとりわけ有名ですね 伝説の名テーラーヘンリープールには皇太子を怒鳴りつけたエピソードもあるそうです 厖大な顧客名簿にはディズレイリからチャーチルにいたる歴代英国首相、さらには ロシア皇帝、エチオピア皇帝、インドのマハラジャ 仏のドゴール大統領の名前まで 一説によると、いまも40におよぶ御用達の証書が残っているとも言われています 他にロスチャイルド J・P・モルガン ランドルフ・ハーストといった億万長者達も 昭和天皇も戦前英国訪問の頃にスーツをお誂えになり、認証を与えています 外国のお店に皇室がロイヤルワラントを与えた数少ない例の一つだと思います。 1871年に派遣された岩倉具視が日本人で最初にこの店でスーツを作って以来 伊藤博文 西園寺公望 吉田茂 などの歴代首相も顧客に名を連ねています 愛用した日本人では吉田茂の娘婿の白洲次郎の名前がよく出てきますね ビスポークのスーツは70万ほどからとも言われていますが・・・・ ディレクターとカッターは定期的に欧州各都市を訪問しますが日本へはこないようです 日本でも昔から松坂屋さんでライセンス品がお求めになれます(ご予算は25万くらい) サイトの自動翻訳バージョン ライセンス品のサイト 英国王室 Gieves & Hawkes ギーブス&ホークス 仕立て屋・軍服 サビル・ロウ一丁目一番地。英国王室の認証を三つも有するサビルロウでも屈指の名店 1809年以来、200年に渡って継続してロイヤルワラントを保持してきたことはよく知られています 1785年創業のギーブスと1771年創業のホークスが合併。1912年にサヴィルロウに移転 カタログも出していますが、重衣料は顧客との対面販売のみといわれています 背広を仕立ててもらうには最低でも三回通い3ヶ月かかります。(40万円ほどから) ただスーツというよりも衣料全般のお店で、認証を受けている分野は外套や軍服です またアメリカの歴代大統領のスーツも多くがギーブス&ホークスによるとのこと 日本ではメルボ紳士服がライセンス品を手がけてましたが、去年代官山に旗艦店がオープン 英国王室 H.Huntsman & Sons H・ハンツマン&サンズ 仕立て屋 サヴィルロウでも最も価格帯の高いテーラー(最低75万ほどから)。認証は受けたのは1965年 そのシルエットの美しさで名高く、ひとつボタンのスタイルはここの定番とされています 日本では伊勢丹でカインドウェアによるライセンス品をお求めになれます。ライセンス品とはいえ、 カインドウェア自体が皇室のフォーマルを司る会社だけに布地・デザインとも高水準です 英国王室 J.Dege & Skinner ディーゲ&スキナー オーダー服 英国王室以外にもバーレーンやオマーンの王室から認定を受けています 英国王室 Anderson & Sheppard アンダーソン&シェパード 紳士服 * 英国王室 Norton & Sons ノートン&サンズ 紳士服 英国王室 J & J.Minnis J&J・ミニス 服地 * ここまでの七つはサビルロウの名店です イタリア王室 MARIANO RUBINACCI マリア−ノ・ルビナッチ スーツ 伊仕立て界の名門 サヴォイア王家より1941年認定 他にバチカンへの献上など オーストリア皇室 ナイズ 仕立て屋 男性用化粧品の販売でも知られています フィリッポ・ガマレリ ローマ教皇の衣装を仕立てるローマのテーラー Lanvin Paris ランバン スーツ * 世界的なファッションブランドで、パリを代表するテーラーでもあります カルロススペイン国王、英国アン王女などが御愛用に。ワラントはありません 下記はカスタムオーダーのジャケットの生地見本です 英国王室 ホーズ&カーティス 仕立て屋 * ドーバー通り。チャールズ皇太子、フィリップ王子、アンドリュー王子など 英国王室 Austin Reed オースティン・リード 紳士服 リージェント・ストリート103番地 チャーチルの愛顧も 英国王室 Hardy Amies ハーディ・エイミス 衣料 スーツ 英国王室御用達デザイナー。本店はサビルロウに ハーディ・エイミスのカジュアルはこちら 英国王室 Johns & Pegg Ltd 軍服 英国王室 Turnbull & Asser タ−ンブル&アッサ− シャツ・ネクタイ 英国王室 Stephens Brothers シャツ 英国王室 CHARVET シャルベ シャツ * 英のターンブル&アッサーと並ぶパリの老舗 ワラントはありません イタリア王家 Luigi Borrelli ルイジ・ボレッリ シャツ・ネクタイ 英国王室 R・ATKINSON リチャード・アトキンソン社 ネクタイ・ポプリン 過去にはイタリア、オランダ、ベルギー、ポルトガル、ギリシャの5王室からも認証を受けています 英国プレステージR・ATKINSONのタイ 英国プレステージR・ATKINSONのタイ 英国王室 House of Toye 紳士小物 英国王室 Albert Thurston アルバートサーストン サスペンダー * 世界最古のサスペンダーメーカー 顧客にチャールズ皇太子など ワラント未確認 英国王室 Corgi コーギ 靴下 英国王室 James Lock ジェームス・ロック 帽子 ロンドンでも老舗中の老舗で、現存する世界最古の帽子店。 下記商品は既製品ですが基本は頭の型を取ってから作るオーダーメイド 英国王室 Herbert Johnson ハーバート・ジョンソン 帽子 * スウェーデン王室 Wigens ヴィーゲン 帽子 ハンチングやキャップの品質の高さでは世界でも最高水準とされる北欧のブランド イタリア王室 Grevi グレヴィ 帽子 * 英国王室 Swaine Adeney Brigg スウェイン・エドニ−・ブリッグ 傘・ステッキ・馬具 革製品の老舗スウェイン・エイドニー(1750年創業:英王室御用達) 傘で有名なブリッグ(1836年創業:英王室御用達)の二社が合併 旧エイドニーの革製品は別記してあります 英国王室 Fox フォックス 傘 * ブリッグと並ぶ傘の名門。こちらは伝統的な細巻き傘で有名です ステッキ イタリア王室 Ravarini ラヴァリーニ ステッキ・杖 * 銀の持ち手でも名高いステッキの世界的なトップメーカーです Manuel Garcia マニュエル・ガルシア社 ステッキ・杖 * ローマ教皇ヨハネパウロ二世が愛用していた杖はここの工房のものです スペインの高級ステッキメーカーで同国のアスナール首相も下記モデルを使用 英国王室 Alfred Dunhill ダンヒル パイプ・ライター 馬具 デンマーク王室 W.O.Larsen ラールセン パイプ・タバコ * 1864年コペンハーゲンのアマガトルフ通りに創業 北欧を代表するハンドメイドの老舗 |